「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」にメダリストたちが出場決定
国内最大級のクロスカルチャービーチフェス「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」に、今大会でメダルを獲得した白井空良、中山楓奈、猪又湊哉、西川有生が出場。
2026.06.30
NEWS
2026.06.30
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「Xゲームズ千葉2026」では、現代アーティスト山口歴(Meguru Yamaguchi)によるライブペインティングを実施します。
1984年東京都生まれ。「筆跡(ブラシストローク)」そのものを立体作品へと昇華させる独創的な表現で国際的な評価を獲得。ユニクロ、ナイキ、イッセイ ミヤケ メン、リーバイスなど、世界的ブランドとのコラボレーションも数多く手がけています。
山口歴は国内大会のアートワークを初開催から5年連続で担当。世界最高峰のアクションスポーツとアートが融合するXゲームズならではのコンテンツとして、今年も会場でしか見ることのできないライブペインティングを披露します。

今年の作品について山口歴は「5年連続でこのような大役を任せていただけることを本当に光栄に思います。これまで積み重ねてきた信頼関係があるからこそ、今回は大会に寄せるのではなく、今の自分自身の表現をフルスイングでぶつけています」とコメント。
さらに、「鋭く交差する筆跡や鮮やかな色の重なりなど、より直感的で自由な作品に仕上がりました。世界トップクラスのアスリートたちが生み出す熱狂とともに、作品から放たれるエネルギーも感じながら、この特別な空間を楽しんでいただけたら嬉しいです」と来場者へメッセージを寄せています。
競技だけでなく、音楽やアートなど多彩なカルチャーが交差することもXゲームズの魅力のひとつ。
世界で活躍する現代アーティストが目の前で作品を完成させるライブペインティングは「Xゲームズ千葉2026」ならではの見どころとなります。
山口歴(YAMAGUCHI MEGURU)
1984年生まれ。東京都渋谷区出身。現代アーティスト。2007年に渡米し、ニューヨーク・ブルックリンを拠点に絵画表現における基本的要素「筆跡(ふであと)/ブラシストローク」の持つ可能性を追究した様々な作品群を展開。代表作品群 “OUT OF BOUNDS”では「固定概念・ルール・国境・境界線の越境、絵画の拡張」というコンセプトのもと、筆跡の範囲を制限してしまうキャンバスの使用を止め、筆跡の形状自体をそのまま実体化する独自の手法によって、ダイナミックで立体的な作品を制作し続けている。
https://www.instagram.com/meguruyamaguchi

2026.07.14
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国内最大級のクロスカルチャービーチフェス「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」に、今大会でメダルを獲得した白井空良、中山楓奈、猪又湊哉、西川有生が出場。
2026.07.13
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©︎ Yoshio Yoshida / X Games Chiba 2026
世界最高峰のアクションスポーツが千葉を熱狂で包む!15ヵ国・79名のスケートボード、BMX、Moto Xトップアスリートが集結。
2026.07.07
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現代アーティスト山口歴とのコラボTシャツ。2026年仕様の大会公式スケートデッキや公式ガイドブック(IMP.の独占インタビュー&撮り下ろし写真を掲載)も販売中。
2026年7月4日(土)5日(日)
幕張メッセ
千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
千葉県千葉市中央区千葉港1-1
千葉市役所市民局生活文化スポーツ部スポーツ振興課内